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2011年12月30日(金曜日)

J:COM解約国民運動のご提案!

カテゴリー: - antena_Q   @ 13時43分08秒

 CATV解約国民運動のご提案!

J:COMの不公平で、不誠実な企業体質に鉄槌を!

CATV事業の初期のころのJ:COMはマンションをターゲット
に「 無料キャンペーン」攻勢をかけて、ケーブルテレビに接続す
るマンションを拡大し、有料チャンネルを視聴する「有料加入者」
の獲得に成功しました。

「地上波放送の受信は無料です!」「接続工事も負担はかけません
!」一切の負担は「無し」と言う営業トークでJ:COMを受け入
れたマンションは多い!

「無料」という市場原理を無視したやり方で「J:COM独占」の
環境は創り出されたが、同時に500万世帯の地上波しか見ない「
無料利用者」も抱かえ込むことになりました。

J:COMにとって「有料加入者」が美味しい果実なら500万の
「無料利用者」は自業自得の「ゴミ」や「カス」になります。


収益構造の見直しを迫られたJ:COM の苦境!

 初めはCATVに興味を示した有料加入者も徐々に減少し、収益構
造を見直す必要に迫られたJ:COMが次に目論んだのは無料利用者
の収益化です。
「地デジ有料化」で500万世帯のゴミや、カスを一網打尽に「有
料化」すれば、「あの時の無料は嘘だったのか!」強烈な抗議や批
判の声が上がるだろう。

 J:COMの営業マンが「無料」を前提に話しを持ってきて、頼み
込まれてJ:COMの接続を許したのに「有料化なんて認められな
い!」
「空き部屋」を含む全室の「地デジ受信料」の負担を背負い込む事
になる賃貸マンションのオーナーはJ:COMから来た請求書を見て
驚嘆し激怒する。

 「無料キャンペーン」でJ:COMを導入したマンションの管理組合
の役員も 「無料で釣って、後で有料化する」詐欺まがいの手口を批
判する。

 

「有料」と「無料」のマンションが混在する不公平!

 派手に「地デジ有料化」のアドバルーンを上げて徹底、強行すれば
「解約の嵐」がJ:COMを襲うのは必定です!
そこで、J:COMは前社長の「有料化」発言を沈静化させ、マンシ
ョン管理組合への水面下の接触で「有料化」を浸透させる作戦のよ
うです。

 利用者の「反発」を恐れたJ:COMは用心深く「地デジ有料化」を
『地上デジタル放送再送信施設利用料』と言い換えて有料化を実施し
ています。
最近では『CATV利用料』の名目で一戸当たり735円/月の請求
をしています。

「マンション CATV利用料 735円」でYahoo検索すれば「
有料化済み」のマンションが増大しているのが判ります。
あなたのマンションも今は無料でも「風前のともし火」でしょう。

かくして一斉「有料化」が出来ないJ:COMは「有料」のマンショ
ンと「無料」のマンションが混在する不公平が罷り通っているので
す。

 

「地デジ有料化」は法律の上からも認められない!

 放送番組はスポンサーがお金を出して放送局が「魅力的な番組」を
制作し、多くの視聴者に「無料」で「自由」に見てもらうために放
送したものです。

 『有線テレビジョン放送法』では、J:COMは放送局の業務に支
障せずに、視聴者の見る権利を保証する義務を負って事業免許が付
与されているのです。
したがって「地デジの有料化」は法令違反です。

 J:COMの「地デジ有料化」の実態は放送局の製作した「商品」
を利用してJ:COMが勝手に金に換える泥棒行為に等しい。


ケーブルテレビの不合理な「有料化」に納得できない住民は

マンション全体で「集団解約」するケースが現れました。
橋下徹大阪市長のお膝元、南港ポートタウンの巨大団地の話です。

デジタル放送時代はケーブルテレビに依存しなくても電波障害も
無く、BS/CS放送も便利に受信できる時代です。

団地の管理組合が「地デジ」と「衛星放送」のアンテナの設置工
事を済ませ、ケーブルテレビ会社に団地全体で「契約解除」を通
告するケースも出て来ました。

いきなりの解約はレンタル契約に「違約金」が発生するので、管
理組合が「解約相談会」を開催し、マンションの住民に説明し、
半年や1年前から「解約準備」を整えておくのです。

住民がレンタルしているSTBや、HDRの取り外しから、返却
までを管理組合が団地住民の皆様の面倒を見る「集団解約相談会
」の光景は市民の「生活防衛」の真剣な姿です。
役員の皆様の努力には頭が下がります。

日本は確実に「大増税時代」と「高齢化社会」が迫っています。
「高負担」のケーブルTVの見直しは切実な社会問題なのです。


「夢のインフラCATV」も街のゴミに成り果て!

光ファイバーの普及と、デジタル放送時代の到来で「夢のインフ
ラ」として歓迎されたCATVも「粗悪性能」と「高コスト構造
」で、市民の負担になり、ケーブルTVは街のゴミ 産業廃棄物に
成り果ててしまいました。

高齢者がケーブルTVしか選択肢のないマンションで、高額な料金
を払っている姿は哀れで、可哀そうです。

 管理組合の「賢明な活動」と「お世話」があれば、高齢者も「便
利」で「負担の軽い」アンテナ受信への脱却は可能です。

全国のマンション管理組合の皆様に「ローコストで便利」なアン
テナによるテレビ受信の導入をご提案します。

「デジタルはアンテナで見れば、お得で便利!」
 http://www.antena-hausu.com/

「地デジ有料化」で有料と、無料が混在するJ:COMの「不公平」
な企業体質にはマンションの住民が賢くなるしか有りません。

一戸当たり735円/月の『地デジ再送信施設利用利用料』も400戸
のマンションとなれば年350万円の負担となります。
以下に紹介する物件の管理組合はJ:COMに請求されるままに支
払っています。

http://www.mec-h.com/m_selection/detail.asp?banner_id=b3354&in_tatemono_no=M0614

ここでは、地デジ受信料は「施設利用料」名目で数年前から支払っ
ていますので、すでに1000万円は超えているでしょう。
アンテナで見れば「無料」の地デジに1000万円はボッタくりの
犯罪行為だ!

「無料と有料」を使い分けるJ:COMの不公平な企業体質に鉄槌
を!

「J:COM解約国民運動」をご提案します! 

 ケーブルテレビ「集団解約」の話は「大阪都構想」のお膝元、大阪
市住之江区南港ポートタウンの巨大マンションでの話です。
さすが、橋下徹大阪市長を当選させた「目覚めた」市民パワーの話
です!

以下の貴重な「解約体験談」をご参考にして下さい!

J:COMと「さよなら!」

マンション理事長のJ:COM「解約体験談」
 http://www.antena-hausu.com/modules/wordpress/index.php?p=136

 

 

 

 


2011年12月27日(火曜日)

J:COM・JCNの「地デジ有料化」は法律違反です!

カテゴリー: - antena_Q   @ 16時30分24秒

J:COM・JCNの地デジ有料化は法律違反です!

有線テレビジョン放送法の「義務再送信」の法律の趣旨は簡単です!
サルでも判る!
.
放送局の業務はスポンサーのお金により魅力的な番組を制作し、よ
り多くの視聴者に無料で、自由に見てもらうことにより社会の公器
としての使命を果たします。
.
「有線テレビジョン放送法」の「義務再送信」の規定は「有線テレ
ビ事業者は、放送局の業務と、視聴者の見る権利を守りなさい」と
義務を課しているのです。
.
それと同時に収益性のある有料放送を優先することなく、無料放送
の民放の公平な再送信を義務付けしているのです。
.
この法令による番組の再送信業務を「義務再送信」といいます。
民放局は無料放送ですから、ケーブルテレビ事業者は義務として再
送信しなさいという事です。
地域独占が認められた有線テレビ事業を営む者の義務と責任です。
.
したがってJ:COMやJCNが「地デジ」の再送信で料金を取るこ
とは違法行為です。
.
どうしても「地デジ」を収益化し、料金を取りたい魂胆のケーブル
TV会社の経営陣が次に考え出した名目が「施設利用料」です。
「利用料」なら有線TVの法律の埒外で引っかからない!
.
J:COM JCNの経営陣はそう考えたのでしょう。
マンション管理組合に請求した名目は『地上デジタル放送再送信施
設利用料』です。
.
ところが、この名目はマズイと思ったのか、すぐさま撤回し最近の
HPから削除されてしまいました。
.
なぜなら、J:COMにもJCNにも『地上デジタル放送再送信施設
』など無いからです。
.
有るのはアナログ放送時代と変わらぬ旧来の施設が有るだけです。
施設を流れる電波の形式がアナログから、デジタルの変わっただけ
で「地上デジタル放送再送信施設利用料」と称することは偽装名目
だ!
.
有りもしない「施設」をデッチ上げて、料金徴収をすることは真性
の「詐欺」ではないか。
.
マンション管理組合の役員さまは、住民の皆様の大切なお金をダマ
されて支払ってはいけません!
.
J:COM JCNは「地デジ有料化」は撤回し、すでに集金した料
金は管理組合に返却するべきだ!
.
そして、J:COM JCNの経営陣は何よりも誠実な経営姿勢に立
ち帰り、有線テレビジョン放送法の「義務再送信」の精神を尊守す
るべきだ!

 

.

 

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2011年12月23日(金曜日)

ケーブルTV解約相談会は生活防衛運動だ!

カテゴリー: - antena_Q   @ 03時01分51秒

ケーブルTV集団解約相談会は生活防衛運動だ!
 
 J:COM解約国民運動のご提案!

J:COMの不公平で、不誠実な企業体質に鉄槌を!

CATV事業の初期のころのJ:COMはマンションをターゲットに
「無料キャンペーン!」攻勢をかけて、ケーブルテレビに接続する
マンションを拡大し、多チャンネルサービスを利用する「有料加入
者」の獲得に成功しました。
 
「無料」という市場原理を無視したやり方で「J:COM独占」の環
境は創り出されたが、同時に500万世帯の地上波しか見ない「無
料利用者」も抱かえ込むことになった。
 
J:COMにとって「有料加入者」が美味しい果実なら「無料利用者
」は「ゴミ」や、「カス」の部分になる。
今ここで「地デジ有料化」で500万世帯のゴミや、カスを一網打
尽にして有料化すれば、「あの時の無料は嘘だったのか!」
 
J:COMの営業が「無料」を前提に話しを持ってきて、頼み込まれ
てJ:COMの接続を許可したのに「有料化なんて認められない」
「空き部屋」を含む全室の負担を背負い込む賃貸マンションのオー
ナーは激怒する。
 
「無料キャンペーン」でJ:COMを導入したマンション管理組合
も「無料で釣って、後で有料化する」詐欺まがいの手口を批判する。

500万世帯のJ:COM「無料利用者」は自ら抱かえ込んだ「自業
自得」なのである!
 
「テレビ番組」は放送局の「商品」です。
スポンサーがお金を出して放送局が「魅力的な番組」を制作し、一
人でも多くの視聴者に「無料」で「自由」に見てもらうために放送
したものです。
 
J:COMの「地デジ有料化」の実態は放送局の製作した「商品」
を利用してJ:COMが勝手に金に換える「泥棒行為」に等しい。
 
ケーブルテレビの不合理な「料金」に納得できない住民はマンショ
ン全体で「集団解約」するケースが現れました。
 
デジタル放送時代はケーブルテレビに依存しなくても「電波障害」
も無く、BS/CS放送も便利に楽しめる時代です。

団地の管理組合が「地デジ」と「衛星放送」のアンテナ工事を済
ませ、ケーブルテレビ会社に「契約解除」を通告するケースです。
 
いきなりの解約はレンタル契約に「違約金」が発生するので、管
理組合が「解約相談会」を開催し、マンションの住民に説明し、
半年や1年前から準備を整えておくのです。

住民がレンタルしているSTBや、HDRの取り外しから、返却
までを管理組合が面倒を見る「集団解約相談会」の光景は市民の
「生活防衛」の真剣な姿を痛感させられます。
 
日本は確実に「大増税時代」と「高齢化社会」が迫っています。
「高負担」のケーブルテレビからの脱却は切実な問題なのです。

お部屋を訪問すると、高齢者がマンネリで、見もしない高額な契
約でケーブルテレビ代を支払っているのを見ます。
管理組合のお世話があれば、高齢者も「便利」で「負担の軽い」
アンテナによるテレビ受信への切り替えは容易です。

全国のマンション管理組合の皆様にデジタル放送時代に有利な「
アンテナによるテレビ受信」をご提案します。

「デジタルはアンテナで見れば、お得で便利!」
 http://www.antena-hausu.com/

「地デジ有料化」で正直に料金を払っているマンションの管理組
合が「有料」と「無料」が混在するJ:COMの「不公平」な実
態を知れば憤る事でしょう。
 
一戸当たり735円/月(税込み)の「地デジ再送信施設利用利用
料」も400戸のマンションとなれば年350万円の負担となり
ます。
以下に紹介する物件ではJ:COMに請求されるままに支払って
います。
http://www.mec-h.com/m_selection/detail.asp?banner_id=b3354&in_tatemono_no=M0614
 
地デジ受信料は数年前から支払っていますので、すでに1000
万円は超えているでしょう。
「無料と有料」を不透明に使い分けるJ:COMの不公平で、不
誠実な企業体質に鉄槌を!
 
ケーブルテレビ「集団解約」の話は「大阪都構想」のお膝元、大
阪市住之江区「南港ポートタウン」の巨大マンションでの話です。
さすが、橋下徹大阪市長を当選させた「目覚めた」市民パワーの
お話です!

 

 

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2011年12月4日(日曜日)

もうすぐ大増税と、高齢社会の時代が来ますよ!

カテゴリー: - antena_Q   @ 07時42分38秒

マンションにアンテナを立てませんかぁ〜

>今まで無料の「地上波放送」が有料になりますよ〜!
>J:COMや、JCNは「地デジ有料化」の実施の最中だが、
>「厚木伊勢原ケーブルネットワーク」とか「首都圏ケーブル
>メディア」
ではすでに「有料」になっているよ!
>これらのケーブルに接続されたマンションでは「CATV利
>用料」の名目で月額735円の料金が取られます。
>BSも入れたら1戸当り年に2〜3万円の支払いになります。
>マンション全体では「莫大」なCATV利用料を管理組合が
>払う事になります。
>アンテナ工事業者の諸君!、厚木市近傍のマンションや団地
>に積極的にアプローチしようぜ!
>「マンションにアンテナを立てませんかぁ〜」
>「地デジやBSがタダになりますよ〜」
>もうすぐ大増税の時代が来ます。
>管理費が下がるようにケーブルTVの負担は「節約」しま
>し
ょう!


もうすぐ大増税と、高齢化の時代が来ます!

上記の投稿は関東の話です。
関西でもJ:COMが水面下で「有料化」を進めているようです。

その反面、客離れを恐れたJ:COMが「地デジ有料化」を撤回す
る動きも見聞しました。

或る賃貸マンションのオナーが全室分の「地デジ受信料」の請求
に激怒して「無料の約束はウソだったのか!」と抗議しました。
「J:COMの引き込みケーブルを切ってくれ!」と「契約解除」
を内容証明郵便で送付しました。

そしたら、J:COMから「料金は無料にしますのでこのまま使っ
てください」と言ってきました。
「有料化」の撤回です。

J:COMは「引込み線の撤去」を免れ、おかげでマンション自前
で設置する予定のアンテナ工事は中止です(苦笑)
無原則なJ:COMの企業体質がよく判る話です。

お人好しなマンションでは数年前からJ:COMの請求のまま「地
デジ有料化」を受け入れ、「地上デジタル放送再送信施設利用料」
の名目で大金を支払っています。

【一例】神戸・カルチェリベルテ学園都市
http://www.mec-h.com/m_selection/detail.asp?banner_id=b3354&in_tatemono_no=M0614

ここの管理組合がJ:COMに支払っている「地上デジタル放送再
送信施設利用料」350万円/年は「無料」の地デジの受信の為
に支払う「無駄」な出費です。
安価なアンテナを設置してテレビを見れば地デジは「無料」です。

もうすぐ大増税と、高齢化の時代が来ます。
今から管理費の節約を考え「マンションの屋上にアンテナを立て
ませんかぁ〜」
ケーブルTV会社の餌食にならぬように、お節介なアドバイスで
す。

 

 

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2011年9月18日(日曜日)

ケーブルテレビ社員の告白と、管理組合・役員の告白

カテゴリー: - antena_Q   @ 03時15分38秒

ケーブルテレビ社員の告白と、管理組合理事長の告白

「ケーブルテレビ社員の告白」

ケーブルテレビ会社関係者としては長期的な費用の面で考えると
正直 、アンテナの設置をお勧めします。
自分の住んでいる所では、間違ってもCATVの導入はしないで
アンテナの設置をして欲しいと思っています。
.
マンションにおけるCATVの導入は費用が安いか、場合によっ
ては「無料」になる場合もあり、一見、初期費用がかかるアンテ
ナの設置 よりCATVの方が有利のように見えますが、要注意で
す。
CATVの場合は「施設利用料」(一世帯あたり735円)を永
久的 に払う必要があるため、今後の費用(ランニングコスト)を
考えると CATVは「莫大な金額の負担」となります。
.
1世帯あたりの「施設利用料」の負担は月額735円です。
ケーブルテレビを利用する全戸から徴収する負担金です。
1年で8.820円、100戸のマンションなら、全世帯分88万
円を「地デジ再送信施設利用料」として管理組合がケーブルTV
会社に支 払います。
「地デジ再送信施設利用料」は10年で880万円の巨額になり
ます。
アンテナで見れば「無料」の地デジを見るために払う料金です。

「施設利用料」は10年も利用すれば、アンテナ設置費用の数倍
もの 高額な「金額」になってしまいます。
物件によっては自前のアンテナを設置した方が、2〜3年でペイ
して しまうこともあり、アンテナで受信すれば安いものです。

アンテナ設置も専門業者の「見積書」を求めた上で検討した方が
いいでしょう。
間違ってもCATV会社で説明するアンテナ設置料金は「意図」
が入ったもので「鵜呑み」しては愚の骨頂です!!
まったく出鱈目の金額を提示し、CATVの導入を促す根拠にす
る場
合があります。
.
CATV会社の目的は、最初に提示した月額利用料のサービスよ
り、 さらに高い多チャンネルの勧誘で、最終的には月額利用料が
5000 〜6500円程のサービスに契約させようとします。
そのため、ケーブルTVを導入すれば「点検」を口実にケーブル
TV 関係者による「戸別営業」が館内で繰り返されます。

CATVにせよ、アンテナ設置にせよ、管理会社の意見を鵜呑み
にし
ないで自分たちで業者の話を直接聞いた方が良いと思います。
「居住者の利益」を優先で考える管理会社は残念ながら少ないの
が実情です。
.
住民にCATVを推奨する際にCATV会社に対して利益を要求
することもあり、居住者の契約分の手数料を要求する管理会社も
多くあります。
そして、自分達に利益が無い場合にはあまり動いてくれません。
.
アンテナ設置の工事も、管理会社の「見積もり」には管理会社の
利益分を上乗せするため、高くなる場合もあります。
.
管理会社経由の見積もりだと「比較見積」も無しに決まってしま
うことも多く「相場の2〜3倍じゃないの?」と思われるほど、
法外な金額の見積も目にしました。
管理会社と業者の癒着を避けるために、管理組合独自で見積を取
るなどをして、業者と面接し「業者選定」をする努力も必要です。
.
そういった意味では地デジ対策に積極的ではないノンビリ管理会
社の方が「商売人根性」も無く、ある意味で良心的ともいえるか
もしれません(苦笑)
何事も住民・管理組合が主導権を握って「シッカリ!」すること
です。
テレビはアンテナで見れば、最も負担が軽く安く済みます。

 

—————————————————————–

「管理組合理事長の告白」

この時期になっても、地デジ・BS・CSテレビ聴取の方法論が
定まっていないマンションはCATVの「餌食」になっても仕方
ないと思う。
.
CATVの営業マンが、2年近く前から「地デジ有料化」をほの
めかして居たのに無関心な管理組合は自業自得としか言いようが
ない。
.
当方のマンションはいち早く、「地デジ有料化」回避のため、管
理組合所有のアンテナ(BS/CS含む)に切り替えを終了して
いますが、ご近所の350戸のマンションは、「地デジ有料化」
を知ってか知らずか、長谷工コミュニティの強い後押しでCAT
V会社と契約し、導入工事が完了とのことです。
これからの料金負担のことを考えれば、無知なマンション住民は
CATV会社の「餌食」の運命です。

無関心なマンションはCATVから「地デジ有料化」で「施設利
用料」の請求を受け、大金が管理費から一括して支払いされても
、誰も気が付かず、そういった出費が原因で管理費が値上になっ
ても気にしないのでしょう。
「J:COMさんのお陰で地デジが見られる」と思って感謝して
いるのかも? お目出度いことです。(苦笑)
.
一部の管理組合は「支払い請求」が来てから、やっと無駄な出費
に気ずき、それから2年くらい掛かってCATVと縁を切る事で
しょう。
でも、遅れても「無駄」に気ずく管理組合が増えることは良いこ
とです(笑)。

 

 

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2011年8月5日(金曜日)

J:COMと「さよなら!」マンション理事長のJ:COM解約体験談

カテゴリー: - antena_Q   @ 23時36分10秒

CATVと「さよなら!」
マンション理事長のJ:COM「解約体験談

私に「J:COMの契約解除」について、あるマンションの管理組合
役員様から「体験談」が寄せられましたのでご紹介します。

>当方が見聞し、確認した400戸のマンションでは「無料」の
>地上波放送の視聴に350万円の料金を数年前からJ:COMに
>支払っている事が判りました。
>アンテナで見れば無料の「地デジ」に料金を払うことは、空気
>をお金で買うような「無駄」な出費です。

私どものマンションはCATVの「ジュピターテレコム」との契約
でしたが、高齢化世帯の増加や、増税社会を迎えて、テレビ受信に
掛かる「無駄の節約」と「負担の回避」を考え、2009年に地デ
ジ対策を検討し、大手のアンテナメーカー、J:COM、スカパー
光から提案を受け、結果としてマンション自前のアンテナ(地デジ
・BS、CS)の設置を総会決議し現在に至っております。

J:COM側は当初から「ケーブルTVの解約なんかできる訳は無
い!」「解約にはSTBやHDRのレンタルに違約金が発生する!
」と高圧的態度です、
組合員の有料放送受信加入率も10%台であり、こちらも継続をする
気が有りませんでしたので「さようならJ:COM」の方針を堅持
して2回程交渉しました。

「マンション内に1戸でもケーブルTVを希望する世帯があれば、
ケーブルTV会社はその方達に電波を送る義務がある!」と「契約
解除」を断念させようと威圧します。

青田さんの云う脅し的な言質もありましたが、相手にせず「総会資
料」を組合員への配布し、解約準備を徹底し解約月をJ:COMに
一方的に通知しました。

そこからJ:COMの動きが活発化し、各組合員には「テレビが映
らなくなるから、総会で反対せよ」との電話や訪問が頻繁化し、理
事に対し、「議案を取り下げないと貴方は大変な目に合いますよ」
的な脅しが続きました。

脅し的な言質に対しては、「電話を録音している、これ以上管理組
合の活動を妨害すると、警察に持ち込む!」と言ったら静かになり
ました。

また、組合員に対しても総会議案とする前に説明会を開催し、業者
にも出席頂き時間をかけて組合員の判らないことを説明し了解を得
ていたことと、説明会議事録も組合員へ配布しておりました。
一部の高齢組合員を除き、組合員は理事会の考えに賛成していると
J:COMに伝えました。

J:COMの契約解除妨害は、社員教育のお粗末な会社で有る事は
交渉や、ここのスレッドにも悪名高く幾度も登場していましたので
、事務的な対応で行いました。

万一を考え、契約解除日の一週間前にはアンテナ等の設備工事を完
了させ、電波停止に備えましたがJ:COMもJQ上場会社ですか
ら約束は守ってくれました。

と、云う事で、議員や役人を頼らず管理組合が自ら動いて解決すべ
きと考えます。

余談ですが、復興大臣ですら、自らを復活出来ないのですから、自
分達でやりましょう。
ついでに、鳩・管・松の選挙区の方々は次回は考えて投票してくれ
ることを望みます。

以上、貴重な体験談です。ご参考まで。

J:COMの高負担から脱却をお考えの皆様はご参考にしてください。

今は「無料」のマンションも風前のともし火!

派手に「地デジ有料化」のアドバルーンを上げて強行すれば「解約
の嵐」がJ:COMを襲うのは必定です!
利用者の「反発」を恐れたJ:COMは水面下の営業で「有料化」を浸
透させる作戦です。
今は地デジの視聴が「無料」のマンションも警戒が必要です。

「マンション CATV利用料  735円」で検索すれば有料化が実施
されているマンションはかなりの物件数に侵食されているのに驚き!

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%80CATV%E5%88%A9%E7%94%A8%E6%96%99++%EF%BC%97%EF%BC%93%EF%BC%95%E5%86%86%E3%80%80&lr=lang_ja

「国民の娯楽」であるテレビ鑑賞は「高負担時代」が始まりそう
です!
今は「地デジ無料」のマンションもケーブルTVの餌食になるの
は「風前のともし火」です。

 

 

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2011年7月28日(木曜日)

J:COMの「地デジ有料化」は泥棒行為!

カテゴリー: - antena_Q   @ 19時32分06秒

J:COMの「地デジ有料化」は泥棒行為じゃないか(怒)!

最近のケーブルテレビ会社は「地デジ有料化」を「デジタル再送信
施設利用料」と言い換えて「地デジ受信料」を請求しているようで
す。

どのような言い方や、名目にしようがJ:COM利用者にとっては
「地デジ有料化」の実態は第二の「NHK受信料」のようなもので
す。

「NHK受信料」と違うところは料金の収益先が「番組製作者」で
はなくJ:COMの金庫であることです。

「地デジ有料化」の実態はJ:COMが民放局の「番組」を利用し
て料金を独り占めする事実上の「民放受信料」です。

「番組」は放送局にとっては貴重な「商品」です。
「地デジ有料化」は「民放局の製作した番組をJ:COMが勝手に
金に換える」泥棒行為に等しい。
民放局の「番組」を利用してJ:COMが金を儲けるおかしい構図
です。

このような「不合理な料金」を負担させられる利用者は浮ばれな
い。
「有線テレビジョン放送法」に触れるJ:COMの「違法」な料金
に早く気づかれん事を祈ります!

「有線テレビジョン放送法」については後述します。

 

 

 

「有線テレビジョン放送法」

民放局はスポンサーよりの「広告収入」で経営が成り立っています。
「魅力的な番組」を制作し、多くの視聴者に「無料」で「自由」に
見てもらうことにより放送事業の目的を達成し、社会の公器として
の使命も果たします。

有線テレビ事業者は「放送局の業務と、視聴者の権利」の関係を正
常に担保する「義務」を負って事業免許が付与されています。

有線テレビ事業者は放送局の「番組」内容を改変することも、暗号
化する事も禁止され、放送番組をそのままに有線テレビ施設で再送
信しなければならないとされています。

それを法律用語で『義務再送信』と言います。

「義務再送信」とは、ケーブルテレビ会社が地上波放送局の業務と
、視聴者の見る権利に配慮して行う「無償の再送信サービス」の事
です。

当初J:COMはこの法律を逆手にとって「アナログ放送」時代に
積極的に「無料キャンペーン」を仕掛け、J:COMに接続するマ
ンションを増やし「独占支配」に成功しました。

マンションの「独占支配」に成功したJ:COMが「地デジ」時代
には一転して「有料化」する行為は「無料で釣って、後で有料化」
する詐欺の手口です。

「地デジ」の再送信で「料金」を徴収するJ:COMの「地デジ有
料化」は法令に違反し、視聴者の見る権利を侵害する行為だ!
「地上波デジタル放送」の時代になっても『義務再送信』の精神
は変わらず、地デジの再送信は「無償」でなければならない!

J:COMは「有料化」を即刻中止し、すでに秘密裏に徴収した「
地上波デジタル放送再送信施設利用料」はマンション管理組合に
返却し、通信事業者として不公平な料金徴収を是正するべきだ!
監督官庁の「総務省」の責任は重い!

「福島原発事故」に見るように監督官庁の「姿勢」が信頼できな
いようなら、国民が賢くなるしかない。
「総務省」はしっかりせい!(怒)

 

 

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2011年7月25日(月曜日)

マンション管理組合・理事長へのワイロ

カテゴリー: - antena_Q   @ 19時21分42秒

マンション管理組合・理事長へのワイロ

>JCOMは、他にも酷い行為を行いました。
>マンションにケーブルテレビを入れるのに、当時の理事長に
>「契約者1件につき5000円の商品券を差し上げますので
>ケーブ ルテレビを入れて下さい」とそそのかしたのです。


理事長へのワイロですか?
「契約者1件につき5000円の商品券」は賄賂ですね!
「何でもアリ」のJ:COMなら、やりかねない事です。

マンション管理会社の重役への「未公開株のバラマキ」も身近で
見聞しました。
相談を受けた私は「J:COM株はデジタル放送時代には将来性は
無い」と言って売却を勧めました。

J:COMは本当にやり方が汚ない会社です。

J:COMの恐ろしいところは、「地デジの有料化」などの負担に
疑問を感じたマンションの管理組合が「契約解除」の意思を表明
すると、豹変して役員に「解約阻止」の脅しをかけて来ることで
す。
「管理組合が多数決で決めても、CATV事業者は一戸でも契約
希望者が居れば、法律でサービスを提供する義務がある!」
法律を盾に主張されると、素人の役員は大概、解約を諦めてしま
います。

ケービルテレビ会社の「解約阻止!」の抵抗にめげず、高齢化す
る団地の将来を見据え「ケーブルTVの高負担からの脱出」を決
意する理事長さんも居ます。
その想いは「みんなが安心してテレビを楽しめるように」です。

2011年7月「アナログ放送」の終了で始まる「デジタル放送
時代」は理事長の想いを実現してくれるでしょう。
デジタル放送はアンテナで見れば、最も負担が軽く、便利なテレ
ビ受信を実現してくれます。

 

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2011年5月28日(土曜日)

マンション管理会社もグルでしょう。

カテゴリー: - antena_Q   @ 12時57分22秒

マンション管理会社もJ:COMとグルでしょう。

J:COMの拡張期は管理会社の重役に癒着を仕掛け、J:COM
の未公開株のバラ撒きも見聞しました。

今はJ:COMの「たそがれ」を察知し、J:COMの接待も敬遠
しているようですが、マンションにJ:COMを招き入れたのは
管理会社の役割が大きかった!

今だに、J:COMの「地デジ有料化」の違法性を黙認し、住民負
担増に目を瞑っている管理担当者が居る!

>区分所有建物に勝手にケーブル設置 
>「誰の許可をもらったのか」と聞くと管理組合だと
>区分所有建物所有者には誰にも貰っていない
>「あなたが反対するとほかの住人に迷惑がかかる」だと
>神奈川県警が捜査を始めたぞ 潰れろや!

こういった「怒りの声」が今頃問題になっている。

CATVの導入には住民総会の「決議」が要るが、CATVの拡
張期には、管理会社とデベロッパーも「時代の流れ」としてCA
TVの導入を勧め、大した異論も無く決まったのではないか。

今は光ファイバーが主流となり、デジタル放送時代の到来でJ:C
OMは「お役御免」の黄昏を迎えている。

 


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2011年5月25日(水曜日)

J:COM「地デジ有料化」の理由と「不満」の声

カテゴリー: - antena_Q   @ 23時38分40秒

J:COMの「地デジ有料化」の本当の理由!

J:COMを支えている大きな収益の一つは「電波障害保証金」です。
ビル建設に伴う「電波障害の対策費」がJ:COMの大きな収入源だっ
たのです。

「電波障害の原因者であるビル建築主は「初期費用」プラス20年分
のメンテ費用をJ:COMに払えば電波障害補償の肩代わりができる

という政府指導による解決方法で、J:COMには独占・特権的に認め
られた収益がありました。

「1戸あたり24万円」で100戸の電波障害なら、2400万円!
1千戸なら、2億4000万円の巨額になります。
1戸あたり24万円のボッタクリの「補償料」は当方の見聞した金額
と一致します。

ビル建築主が「重税に等しい負担」に泣き泣き支払う「電波障害補償
料」はJ:COMにとっては「おいしい利益」だったのです。
本業よりボロい儲けの「電波障害補償金」は政府公認の独占利益で、
J:COMは「我が世の春」を謳歌しました。

そんなJ:COMに突然の「氷河期」が襲ってきました。
「地デジ」の普及です。
革命的に「電波障害」が解消する放送電波「地デジ」の本格化です。


狙われたJ:COM利用者500万世帯の「財布」

地上波放送のデジタル化で「電波障害」が激減し、補償料収入の無く
なったJ:COMが「穴埋め」に狙ったのがJ:COM利用者500万世
帯の「
財布」です。

無料でJ:COMを利用する全戸を「有料化」して、1世帯あたり約1
万円/年の料金を徴収する目論見です。
100戸のマンションなら100万円の料金がJ:COMから管理組
合に請求されることになります。
賃貸マンションやアパートならオーナー・家主が料金を支払う事にな
ります。

アンテナで見れば無料の「地デジ」の受信に100万円の徴収はボッ
タクリです。

そもそも「地デジ再送信施設利用料」は法令違反です。
「有線テレビジョン放送法」では、コマーシャル収入で経営が成り立
つ民放局と、誰でもが無料で見る事のできる視聴者の正常な関係
を担
保する義務をケーブルテレビ会社に課しているのです。
この事を法律用語では「義務再送信」と言います。

「地上波放送は暗号化や、スクランブルを禁止し、放送内容を改変す
ることなく、テレビ番組をそのままに再送信しなくてはならない」と
し、「国民の地上波放送を見る権利」を保護し、CATV事業者に「
義務」付けしているのです。


「無料で釣って、後で有料化する手口」

アナログ放送時代、J:COMは「無料キャンペーン」を盛んに仕掛け、
電波障害に悩むマンション管理組合を取り込み、マンションの独占的
支配に成功し、ケーブルTV加入者の獲得にも成功しました。

「地デジ放送のサポートは有料です!」
J:COMの突然の「地デジ有料化」はマンション居住者にすれば「無
料の約束」の反故です。
「無料」で釣って、後で「有料化」する手口の詐欺のようなもので「
地デジ有料化」は腹立たしい思いの利用者は多い。


地デジ有料化は「第二のNHK受信料」!

ケーブルテレビ会社は「地デジ有料化」を『地上波デジタル放送再送
信施設利用料』と言う名目に変えて料金を請求しているようです。
「地デジ有料化」は民放局の無料の「コンテンツ」を利用して、ケー
ブルテレビ会社が儲ける構図です。

これはケーブルテレビ会社が収益する、第二の「NHK受信料」のよ
うなもの
で実態は「民放受信料」です。
料金を負担するのはケーブルテレビ利用者です。

「地デジ」はアンテナで見れば「無料」です。
無駄な「負担」は回避できます!

 

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2011年3月13日(日曜日)

地震災害に弱い「CATVは当てにならない!」

カテゴリー: - antena_Q   @ 17時00分45秒

地震に弱い「CATVは当てにならない!」

あ〜〜ため息だな、災害の町の嘆きは、どこの町でも同じです。
私が十数年前に体験した「阪神大震災」とまったく同じ光景です。
電柱は倒れ、ケーブルは垂れ下がり、町の空気も、臭いまでも同じ、

東日本大震災では「津波」に電柱がなぎ倒され、長いケーブル線路網が
致命的「弱点」でCATVは壊滅的被害を受けましました。
「明日は我が身」災害は他人事では有りません。

地震に備えた生き方を普段から、心がけて欲しい。
せめて、テレビはアンテナで見た方が賢明だ!

情報遮断の被災地において「テレビの力」は大きい。
「阪神大地震」の時は、被災地の焼け野原の中に一軒の酒屋が掘っ立て
小屋で開店し、復興作業で疲れた人々がコップ酒を酌み交わす「憩いの
場」が出来ました。
ところが店のテレビはケーブルが途中で焼けて、電波は止まったままで
す。

「テレビが見たい!」の一心で、
店の客が取り付けた「応急のアンテナ」で待望のテレビが映りました♪

テレビ電波は元気いっぱい災害の街の空にもやって来ます。
殺風景な酒屋に待ち望んだテレビの映像が戻ってきました。   

変わり果てた神戸の町の姿にみんなは涙しましたが、その反面、全国か
ら「励まし」や「救援」を伝える情報を知って「安堵」したものです。

情報遮断の被災地において「テレビの力」は大きい。
テレビを囲んで笑顔が戻り、笑い声も戻りました。
今でも忘れられない光景です。

参考にして下さい!
http://www.antena-hausu.com/modules/pico/index.php?content_id=43

 

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2011年3月2日(水曜日)

J:COMは「亡国の会社」と言う所以だ!

カテゴリー: - antena_Q   @ 01時24分58秒

政府は悪名高い「補助金」と言う税金でCATV会社を「第三セター
方式」で全国の市役所単位に設立させました。
それらは、ご多分に洩れず「赤字を理由」にJ:COMに只同然で売却
され、J:COMは短期間で全国規模のケーブルテレビ会社に成長しま
した。
コレは自民・公明政権時代に企てられた「陰謀」で、住友商事が主体
となって描かれたシナリオです。

次に政府は「派遣業法」を改悪して「使い捨て」の社員を大量動員で
きるようにお膳立てし、J:COMは加入者の獲得に成功しました。

米国技術のCATVは「欠陥インフラ」で、不安定な性能を嘆く「消
費者」の苦情も当局は目を瞑り「お咎め無し」の亡国です。

日本政府は世界の先頭を走っていたNTTの「光ファイバー計画」を
凍結し、J:COMに独占市場を許しました。
独占環境でJ:COMはボッタクリの利益を上げました。

J:COMを肥え太らせて、最後は米国外資に3500億円の売却益を
献上するシナリオです。
コレはクリントン・ゴア米国政権と、自・公政権時代に書かれた日米
妥協のシナリオです。

公平な市場競争も無く、欠陥も見逃され、政治のインチキで巨大化し
たJ:COMに激しい憤りを感じます。

KDDIはJ:COMの筆頭株主の米メディア大手の「リバティ・グロ
ーバル」が保有するJ:COM株、全株を買い取りました。
それにより、KDDIは「巨額借金」と「ゴミ同然」の旧式インフラ
を抱かえ込む事になりました。

結局、勝ち組はアメリカ外資だけで「みんなは利用された」事になら
ないか?
税金を注ぎ込んだ日本政府も、リストラに怯えるJ:COM従業員も、
高い料金を払う加入者も、3500億円を懐にし、日本から撤退した
アメリカ外資に「利用された!」という結果に気が付くべきだ!

J:COMは顧客に「利益を還元」し、全員無料で「KDDI光」に移
行させ、高性能で多彩なサービスが享受できるようにするべきだ。
全員が「KDDI光」に移行し、最後に「空ッポ」になったJ:COM
を撤去すれば、すべては終了したと言える。

巨額借金で「光への移行」もままならず「借金とゴミ」が残った、で
はあまりにも腹立たしい。

私がJ:COMは「亡国の会社」と言う所以です。

 

 

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2011年1月20日(木曜日)

神戸の「海援隊」のご紹介

カテゴリー: - antena_Q   @ 01時22分35秒

話はケーブルテレビから変わって、神戸の「海援隊」のご紹介
 
「神戸の海援隊」その首謀者は「井坂信彦」
http://www.minna-isaka.jp/
 
彼とは市民運動の仲間です。
彼は「空港問題・市の財政問題」がテーマで戦っていました。
私は「市のマルチメディア政策」がテーマで戦っていました。
 
25歳、被選挙権獲得ギリギリの彼が地震直後の神戸市議選で貯
金をはたいての立候補です。
応援は神戸大学の学生が大挙してボランティアで手伝いました。
そして、定員5名の中で4位で当選です。

その後はトップ当選を3期連続で果たしました。
一人で二人が当選出来るのほどの大量得票は、井坂の真剣な議員
活動を市民が評価したものです。

選挙を手伝った神大生は4年で卒業し、全国に散って行きますの
で、4年ごとの選挙は初体験の運動員で戦うことになります。
選挙活動は「政治実習」のような様相になります。

井坂の元に集まる若者を私は「神戸の海援隊」と言っています。
井坂が去年、参議院選挙を戦った選挙事務所を南に下がった所に
坂本竜馬も通った「海軍躁練所跡」があります。
 
何時もJR六甲道の駅頭に立ち、政治の現状を訴え続けました。
「今、志のある者が立ち上がらないと日本は危ない!」井坂の想
いは坂本竜馬と同じ、崖っぷちの「日本は後がないけに」です。
 
永く続いた先達の政治家が作った「巨額の財政赤字」は彼ら若者
の世代が健全化を図らねば「日本の将来は無い!」切実な訴えで
す。
 
情報通信が専門の私の関心事で言うなら、世界に誇る日本の光フ
ァイバー技術を凍結して、愚かにも米国の圧力で優先的に普及さ
せた「ケーブルテレビ」という後進的なインフラが、光ファイバ
ー普及の邪魔にならない事を祈る想いです。

ケーブルテレビ業界が「延命」の為にあがけば、あがくほど日本
の「光の道構想」は遅れることになる。
 
「財政危機」も「光の道構想」の遅れも、若者から見れば旧世代
の日本人が作った「負の遺産」です。

日本の国を立て直すため、志を持って集まった若者は「海援隊」
のような脱藩浪士集団です。
 
今年は、井坂の元に骨のある市会・県会議員が多数誕生する事で
しょう。
彼らに日本の再生を期待したい、注目です。
 
「井坂信彦」
http://www.minna-isaka.jp/

 

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2011年1月17日(月曜日)

ついに来た! J:COMの「地デジ有料化告知」

カテゴリー: - antena_Q   @ 02時46分28秒

ついに来た! J:COMの「地デジ有料化告知」

 

A.「地デジ化」に伴い説明をするから希望日教えろみたいな手紙が
  来たんだけど、やっぱり有料化に関するお知らせなわけ?
  1円でも金を取るなら、即解約してアンテナ設置するつもりだけ
  ど、

B.それって「受信施設の補償終了のお知らせ」じゃないの?
  J:COMが説明に来て「7月24日以降、徐々にケーブルを撤
  去します」そうなると「テレビが見れなくなりますよ〜。それが
  イヤなら有料契約するかアンテナ建てるか好きな方にしてくれ」
  って感じだったな。
  勿論、執拗にJ:COM加入の勧誘をされたけどね。
  今のところは7月24日まで時間があるから思案中だけど、

こういった「地デジ有料化の告知」は金の取り易い所から、実施して
る模様です。
去年あたりから賃貸マンションのオナーに「地デジ有料化」の告
知が
来て「無料の説明でJ:COMを受け入れたのに話が違う」と抗議する
家主さんの話を聞きました。

今は、電波障害保障地域のJ:COM利用者へ「有料化告知」を実施中
と聞く。

「無料」の甘言で取り入ったマンション管理組合への告知は「激しい
反発」を予想し、一番最後になるのではないか。

 
 
 
 

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2011年1月1日(土曜日)

『J:COMって最悪な会社ですね』 のクチコミ掲示板

カテゴリー: - antena_Q   @ 11時29分33秒

『J:COMって最悪な会社ですね』 のクチコミ掲示板

>こういったことが書かれた掲示板があって安心しました。
>J:COMの営業担当者は本当に質が悪いですよね。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=8970741/

J:COMの悪質なところは「掲示板」に工作員を配置し、言論妨害
をすることです。
もっと悪質な所業は掲示板管理者への「圧力と買収」です。
編集方針を変えてしまったり、批判者封じに加担した「掲示板」は私
の知る限りあります。
今は、J:COMの凋落を察知し、J:COMに加担をする者はいなく
なりましたが、
こういった水面下の工作をするJ:COMは悪質極まりない。

価格.com -の クチコミ掲示板はJ:COMの圧力に負けずに正しい編
集方針を 堅持したと思います。
J:COMの関係者と思われる関係者の妨害投稿も出没し「クチコミ
掲示板」への圧力は相当だっただろうと思います。

「価格.com」の正義は正直な商品性能や、サービスの質を消費者に知
らせる社会的責任があるからです。
それが「価格.com」の使命でありますし、「クチコミ掲示板」の生命
線です。

J:COMには天下公知の流合ノイズ問題という「欠陥」が在り、そ
れが粗悪性能になり、顧客の苦情になっていました。
欠陥を隠蔽しようとするJ:COMの工作員の「掲示板」への圧力や
妨害は熾烈でした。
「価格.com」の掲示板はよく厳正な姿勢を守ったとおもいます。

参考に『J-COM解約しました』 クチコミ掲示板をご紹介。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=1101537/

.

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2010年12月26日(日曜日)

J:COMが始めから「施設利用料」を取り「有料」なら、

カテゴリー: - antena_Q   @ 12時09分58秒

J:COMは「無料」の甘言で営業攻勢をかけマンションの「支配と
独占」に成功しました。

始めからJ:COMが「有料」で「施設利用料」を取るのなら、J:C
OMを「拒否」するマンションは大半だっただろうと思います。

「私って無料に弱いのよね〜♪」
多くのマンションは「地上波の視聴は無料」を信じてJ:COMを受
け入れました。

J:COMの「無料キャンペーン」は陰謀と言わずとも、マンション
を独占的に支配する為の戦略だったのです。
マンションのテレビ受信を「無料で釣って有料化する」手口です。

いま、地上波放送のデジタル移行に合わせ、過去を清算し1世帯あた
り1万円/年の「有料化」を果たそうと目論んでいます。
「地上波の視聴は無料」を信じているマンション住民は「騙された、
詐欺ではないか!」と怒り心頭だろう。

集金名目は「地上波デジタル放送再送信施設利用料」です。
しかし、この名目はまったくのデタラメの「詐称」です。
なぜなら、J:COMには「地上波デジタル放送再送信施設」など存
在しません。
在るのは今までと変わらぬアナログ時代の施設が在るだけだからです。

有りもしない「施設」で金を取るのは「詐欺」です。
「地上波デジタル放送再送信施設利用料」は、新たな「有料サービス
」を装うための詐術です。

.

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2010年12月5日(日曜日)

すべての批判の「根源」はJ:COMの不誠実な営業姿勢にある!

カテゴリー: - antena_Q   @ 10時57分53秒

すべての批判の「根源」はJ:COMの不誠実な営業姿勢にある!

「国民の地上波放送を見る権利」を阻害する処置はしてはならない!
「有線テレビジョン放送法」の精神です。
地デジ受信で料金を取るなら、単に「ケーブル代」か「施設利用料」
とするべきだ。

『地上波デジタル放送再送信施設利用料』は名目として間違っている。
そもそも法令では「地上波の再送信は無償」と定められているからだ。
J:COMは「有線テレビジョン放送法」の精神が解かっていない。

「施設利用料」と言い換えても「地アナ時代は、なぜ無料だったのか
?」の疑問や、突っ込みにJ:COMは答えに窮するだろう!

「地デジは新しいサービスだから有料化する!」その口実の為に『地
上波デジタル放送再送信施設利用料』と差別化する名目にせざるを得
なかったのではないか。

しかし、J:COMには『地上波デジタル放送再送信施設』など在り
ません。
在るのは従来と変わらぬ、アナログ時代の旧式施設が在るだけです。
施設を流れる「電波型式」がデジタルになっただけで『地上波デジタ
ル放送再送信施設』と称し利用料を取るのは「偽装まがいの詐術」で
す。
素人ダマし、子供ダマしです。

J:COMが「詐欺会社」と批判される理由は、ビジネスモラルを欠
く営業手法で顧客を騙し、「無料キャンペーン」で「市場独占」を図
ってきた所業にあるからです。
すべての批判の「根源」はJ:COMの不誠実な営業姿勢にある!

来年7月より徴収するという一世帯あたり年1万円の『施設利用料』
は大波乱となるでしょう。
100戸のマンションならば100万円の徴収となる!
アンテナで見れば無料の地デジに100万円はボッタクリでしょう。

.

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2010年10月24日(日曜日)

外資のJ:COMが日本に着てからわが国は低迷した。

カテゴリー: - antena_Q   @ 11時13分51秒

外資のJ:COMが日本に着てからわが国は低迷した!
日本の衰退と、J:COMの蔓延は不思議と符合する。

外資のJ:COMが日本に着てから我が国は低迷した。
不思議と日本の「衰退」とJ:COMの「蔓延」は符合する。

米国の圧力で日本政府は欠陥ITインフラの「CATV」を日本に導
入出来るようにした。
政府は時代遅れのCATVを日本に導入し、粗悪なインフラを蔓延さ
せた。
 
世界のトップを走っていた日本の「光ファイバー計画」はJ:COM
優先のため10年間凍結させられ、そのため韓国にも追い越され、日
本は衰退の坂を転げ落ちている。
技術立国・日本においては劣悪なITインフラの蔓延は「亡国」の所
業と言える!

日本政府の責任は重い!

米国製の「粗悪インフラ」と、住友商事の「悪徳ビジネス」が合体す
れば悪評のJ:COMになる。 

J:COMを飛躍的に膨張、拡大させたのが「派遣業法」の改悪だ!
日本政府は「使い捨ての社員」を大量に動員できるようにお膳立てし
、若者を「詐欺」まがいの嘘、大袈裟営業に駆り立て、日本の宝であ
る労働の「勤勉性」を毀損させた。
J:COMの詐欺まがいの営業に関わり「使い捨て」にされた大量の
若者が心配です。

日本政府の責任は重い。

細川連合政権時代の郵政大臣・公明党の神崎武徳が「欠陥技術」のC
ATVを日本に導入し、それに続く小泉政権が全国に蔓延させたもの
だ。
J:COMの「無料キャンペーン」も、経済原則を無視し「市場独占」
を狙った営業によるもので、今になっての「地デジ有料化」は「詐欺
」と指摘されても仕方があるまい。

だが、そんなJ:COMも終わる!
テレビ電波がデジタルになって、みんなの手に戻ってくる!
「地デジ」電波はJ:COM支配から開放してくれる!
東京・首都圏じゃ、J:COMでテレビを見る意味が無くなる。

世界一のアンテナ塔も完成する。
http://www.skytree-obayashi.com/

地デジアンテナは安価で、高感度!
http://kakaku.com/item/K0000043380/
 
テレビ電波がみんなの手に戻ってくる!
高い金を払って、テレビを見る必要が無くなる!

 

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2010年10月23日(土曜日)

「私って無料に弱いのよね〜♪」

カテゴリー: - antena_Q   @ 13時59分58秒

「私って無料に弱いのよね〜♪」

地デジの本格化でJ:COMの収益構造も激変し、加入者が頭打ちや、
高性能な光ファイバーに顧客が流出し設備の老朽化が進んだいま、収益
をJ:COM無料利用者500万の財布に求めるしかない。
J:COMは無料利用者を「地デジ有料化」で「収益化」する魂胆だ!

有料化するには「無料の約束を反故にする理由」を謝罪しなければ、有
料化は理解が得られないだろう。

CATV事業の初期はマンションを中心に「無料キャンペーン」攻勢を
かけ、経済ルールを無視して加入者獲得するしか有りませんでした。
マンションの管理組合には「無料」を約束するしかなかった。

「私って無料に弱いのよね〜♪」

「無料」を殺し文句にJ:COMに接続するマンションを拡大し、独占
市場で加入者獲得に成功しました。

J:COMにとって「有料利用者」が美味しい果実なら、非加入の無料
利用者は「ゴミやカス」の部分になる。
500万世帯の膨大な「ゴミやカス」も抱え込むことになった。

「地デジ有料化」はゴミやカスを金に換える魂胆といえる。

J:COM500万の無料利用者のサイフを狙え!
悪質なJ:COMには無料を解消し、収益化する魂胆が有りました。
2011年アナログ放送の終了で「無料」を終了させる魂胆です。
突如の「地デジ有料化」はその目論見によるものだ!

こうした身勝手な目論見と魂胆では国民の理解が得られないだろう。
「有線テレビジョン放送法」では「地上波放送は暗号化を禁止し、無
償で伝送しなくてはならない」としている。
公共性の高い地上波放送は「国民の見る権利」を保護しているのだ。

 

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2010年10月13日(水曜日)

管理組合はJ:COMの「地デジ有料化」に騙されないように!

カテゴリー: - antena_Q   @ 15時32分25秒

J:COMの収益化しようとする「地上デジタル放送再送信施設利
用料」はボッタクリで、高負担を利用者に押し付けるものです。
地デジは安価なアンテナで見れば、無料で、簡単に完璧な映像で受
信できます。

そもそも、有線テレビ放送法で、地上波放送の有料化は禁止されて
います。
地上波放送の自由な視聴は「国民の権利」で、有線テレビジョン放
送法で保護されています。

「地上波放送の伝送は何の改変もせず、スクランブルや、暗号化も
禁止でそのまま無償で伝送しなくてはならない」となっています。
この事を地上波放送の『義務再送信』と言います。
『義務再送信』はCATV事業者に課した義務なのです。

J:COMはそれを『地上デジタル放送再送信施設利用料』と言う
名目で料金徴収しようしていますが、法的には違法です。
アナログ放送時代は『義務再送』を盾に「無料キャンペーン」で市
場独占し、デジタルになれば『義務再送』を無視し有料化する、詐
欺的なご都合主義です。

J:COMが「どうしても金を取る」なら、対抗手段は簡単です。
アンテナで「地デジ」を受信すれば、地デジは簡単に綺麗に受信で
きます。
マンションの屋上に使われなくなって、放置しているアンテナを地
デジ受信用にリニューアルすれば、地デジは容易に「無料」で映り
ます。

首都圏では世界一のテレビアンテナ塔が完成します。
http://skytreelivecam.com/daily/index.html
ケーブルでテレビを見る方がオカシイ時代が来ます。

J:COMに無駄なお金を使わないようにアドバイスします。 

 


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